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うつ伏せ用の枕 – 聞こえるごろ寝まくら

聞こえるごろ寝まくら (Amazon)
聞こえるごろ寝まくら ネイビー
 聞こえるごろ寝まくら レッド

ITmediaで紹介されていた仮眠用の枕です。机の上で使うことが出来て、各面に開いた穴のおかげで頭を乗せても耳がふさがれずにテレビの音や音楽が聞こえるようです。とても気持ち良さそう。

そういえば腕をそのまま枕にしてうつ伏せで寝ると毎回必ず20分ちょうどで目が覚めるんだけど、これって誰でも同じなんでしょうか。受験生のときは顔が赤くなっても、机の角に当たるお腹が痛くなってでも、この「20分ちょうどで目が覚めて意図せずに仮眠に最適な時間分の睡眠がとれる」機能のありがたみを感じずにはいられなかったんだけども。ありがとう、腕。

今でもその機能に感謝することはあるけど、やっぱり快適に眠れるほうが良いな。

ライカのデジカメ新モデル

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ライカカメラ、『ライカ M8』を発表

ライカが多数のデジカメ新モデルを発表しました。V-LUX1、D-LUX3、DIGILUX3はそれぞれパナソニックのDMC-FZ50、DMC-LX2、DMC-L1と見た目も性能もほぼ同じ。ただしお値段はさすがの貫禄でぐーんとアップ。

やっぱり注目は初のデジタル版M型ライカ、M8。Mの名称を変えずにそのままデジタル化したということはライカにとってデジタル化は正常進化ということなのかな。外観はレトロなライカそのものなのに中身は最新テクノロジーの塊。なんてセクシーな。

しがない学生にすぎない僕はもし買うとしても、値段が60万円近いM8は枠外として、パナソニックの同等モデルを買ってしまいそうだけど、カメラマンの赤城耕一氏が述べた「ライカを使って良い写真を撮るのだ、という精神的な高揚感を得ることこそが、ライカを買う目的のすべてである。」という言葉はライカが金銭に還元出来ない価値を持っているということなんでしょうね。いつかは手に入れたい。ライカ。

iPod shuffle

iPod shuffle

出た。遂に出た。昨年のiPodブームを横目に密かに待ち続けていたプレイヤー。シリコンオーディオ+アップル。

シリコンオーディオってあまり普及していないと思うんだけど、小さくて軽くて振動に強いからスポーツ時に使えるプレイヤーとしてずっと愛用してきた。HDDのiPodも欲しいなーと思いつつ使用頻度はシリコンオーディオのほうが多いからブーム以来アップルにシリコンオーディオのiPod(格好良いシリコンオーディオ)を期待していたわけです。

そしてiPod shuffleの登場。機能を割り切りすぎて貧弱とも言われてるけど、この路線は嬉しかった。スポーツの時はBGMとして流しっぱなしにすることが多いからシャッフル機能は活用出来るし、液晶がないのは利便性を考えると残念だけどその分安い。気兼ねなくハードに使い込める値段は嬉しいもんです。早速1GBモデルを注文しました。

Apple iPod shuffle 1GB M9725J/A
iPod shuffle 1GB

Pool Table PT2

o8o.com
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ビリヤードは数えるほどしかやったことがない。だからビリヤード台というと映画でよく見かけた木の枠にグリーンのマットがついた台が思い浮かぶ。これは主観だけど重厚でどこか威圧感を感じさせるものが多い気がする。

そんなイメージを持っていたから細いスチールの足に黒と青のPT2は新鮮で格好良い。そこはかとなくというより明らかにPS2のイメージが漂っているけども。ところで日本の住宅事情でビリヤード台を置く余裕がある家ってどんな(人の)家なんだろう。想像したいようなしたくないような。

Scanglobe – Simplicity

Simplicity

26日にスマトラ島沖で大地震が起きた。その被害はタイ、マレーシア、ソマリア、ケニア、モルディブなど広範囲にわたっている。そんなニュースを見ていてある事が気になった。報道されている国の名前は知っている。でも場所となると大体でしかわからない。地震後の津波がどう広がっていったのか上手く想像することが出来なかった。

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そして「地球儀の一つは必要かもしれない」と思ったとき見つけたのがScanglobeのSimplicityという地球儀。インテリアとして使えるほどの格好良さでありながら地球儀として本来の機能もしっかり果たす。報道される世界のニュースがどこで起きたのか、こんな地球儀で確認してみたいですね。

nylenmedia – Multishelf

nylenmedia

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部屋にあるリモコンを数えてみたら全部で4つあった。これが多いのか少ないのかはわからないけど、形はともかく大きさと色がバラバラでまとめて置いておくと格好悪いというか収まりが悪いのが気になっている。

で、そんな時に「いいな」と思ったのがnylenmediaのMultishelfという棚。(products→Multishelfで詳細を見られます。)シンプルな棚と言えばそれまでなんだけど、逆に長方形のもの(リモコンやケータイ)を置くためだけの棚と割り切った機能がいい。リモコンは主役じゃないからその棚も自己主張はいらないんです。

でも3つしか置けないな、これ。

Claro holographic TV

Claro holographic TV – gadgetryblog

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全面が透明パネルのテレビ。後ろからプロジェクターで投影する方式で、照明などがある場合でも40インチのシャープな映像が得られるとのこと。

欲しいなーこれ。格好いいのが理由だけど、実用性の面でもパネルが透けているから部屋を広く見せられるし、照明を遮らないから部屋を明るく出来る。後ろの壁にポスターなんかを貼っても良いかもしれない。と、思ってはみても値段はテレビが約300万円、スピーカーが約200万円だそうです。買えないよ。

gravity

FRONT
(MENU → PROJECTS → DESIGN BY → GRAVITY)

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部屋の照明を新しくしたい。今は蛍光灯のペンダントがあるだけで味気がないから、それを白熱灯に変えて光源を増やすために間接照明もいれたい。何でもこの二つだけで部屋がぐーんとお洒落(重要)になるとか。我が家は白熱灯がトイレと洗面所にしかないから「白熱灯=その時の光」という式が完成しているんだけどそれはきっと、別の問題。

写真は人の動きに反応するランプで人が部屋に入ると起き上がり部屋から出ると倒れるそうだ。コンセプトモデルの一つだと思う。倒れているときの「やる気出ね~」という雰囲気がたまりません。

AcoustiClear Desktop CD System

AcoustiClear Desktop CD System – Brookstone.com

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すごく気になったCDプレイヤー。特筆すべきは透明のフラットパネルスピーカーで、コーンがピストンのように動き狭い音場しか作れない従来のスピーカーとは違いスピーカーパネル全体が振動することで広範囲の”Sweet Spot”を作り出すとのこと。このサイズでサブウーファーも内蔵していて壁掛けなども簡単に出来るようです。

省スペースで何よりデザインが格好良い。これ欲しいなぁ。

Jawbone

Jawbone – Popular Science
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携帯電話用のヘッドセット。
内蔵されたデジタルシグナルプロセッサによって外部の雑音を打ち消してくれるというもの。使用者の声は頬に触れたラバーノードが振動を感知して外部の雑音と区別する仕組み。今秋発売予定で予定価格は150ドルとのこと。

ヘッドホンに外の雑音を打ち消してよりクリアな音を聞ける、というものがあるけどそれのヘッドセット版ですね。周りがうるさくて会話しづらい場面は多いから便利そう。

外部の雑音が聞こえないからといってあちらこちらでべらべらと通話されても困るけど…。

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